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2008-04-14 Mon 23:00
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「クリムゾンのピート・シンフィールドになれってことか?」
−−−グミ・チョコ〜パインで、とても好きな一節。 夢のような「祭り」の時間が過ぎ去れば 人々はそれぞれの日常へと帰っていく そして繰り返される日々の暮らし あたかも無意味にも思えるその時間 しかし本当に人は 一つの同心円状を生命潰えるその日まで ただ延々と回っているだけなのであろうか? 実際は非常に緩やかな螺旋 その螺旋の上を歩いている ゆっくり行っても「先」には進めるんだよ・・・。 ps.ナイロン100℃は、ナイロン100%をもじったものなのか? |
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