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TALKING MOON

長期政権の秘訣

2019年11月20日(Wed) 23:10:34

それは、まあ、なんといっても。

とことん恥知らずであることですよ。

香港での暴動を制圧できない中国政府の主張も、トランプさんも、この国の総理大臣も。
まともな人間なら、到底、まっとう出来ない。


恥知らず。

あたまのてっぺんからあしのつまさきまで。

「恥知らず」で固められた人間は、世界最強ですな。

世界最強な人達の目的は、国をも動かす(壊滅さす)ことにしか興味がないのだろう。





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細野観光(細野晴臣50周年展)を観に行った。

2019年11月04日(Mon) 13:06:48

先日の台風被害でオリンピック開催にますます疑念の声が噴出する中、ダメ押し的に、いわゆる政治的介入もあり、もう、日本人であることにほとほと嫌気がさしている昨今(苦笑)

細野晴臣展に出向いた。

僕は、世代的にもYMOがドンピシャということもあるけれど、とにかく僕の青年期のあらゆることに、細野晴臣氏がいちいち介在していたため、この細野観光という催しは、単なる観覧という事ではなく、僕自身の成長?過程の時代考証的な意味合いもあり、ついでにここ最近は、細野氏の音楽自体にご無沙汰でもあったため、ウォークマンに「泰安洋行」を忍ばせて。

11月に入った、六本木ヒルズはとても寒く。

細野さんは、音楽だけではなく、漫画も本当にうまい。

物持ちがいいんだね。

個人的にはタイタニックの逸話とオーバーハイムのベースシンセ、あと吉田秋生の吉祥天女、マーチン・デニーとの対談記事。

僕が細野さんやYMOにのめりこんだのは、当時の、いわゆる聴いたことのない音楽との出会い以前に、自分自身が今後、大事なものをつかむ手掛かりにするべきものが、この方たちの中にあるとの強い想いがあって。

結局、それは幻想だったんだけれど(笑)

いや、別に細野さんたちが悪いわけではなく、自分が勝手に祭り上げてしまったこと。




ある意味、とても冷静に、この細野展を巡った感覚。


僕が日本人であることは、細野晴臣氏の音楽に出会うことだったのかもしれない。
(そういう想いになる人はけっこう多いのかしら)

最近は、土岐麻子を聴いてます。

2019年10月25日(Fri) 07:44:30

麻生太郎が、全く救いようのないせいで、ここはすっかり音楽ブログではなくなってしまい(*´Д`)
さて。


土岐麻子 / Gift~あなたはマドンナ~

この曲を初めて聴いた時、ずいぶんヘンな歌詞だけどなんかひっかかるなあ、くらいな感じで。


そしてつい最近、ラジオで「トーキョー・ドライブ」という曲がかかった時、うほ、これはいいなああ、と。
こういう、程よいエレクトロで涼しい?メロディは、個人的にとてもマストで。
でも、この曲、もう7年も前の曲なのか。
ということで、これも乗っけておきます。

土岐麻子 / トーキョー・ドライブ

ダウンタウンの浜田の息子となんか噂になってたかな、ぐらいの認識しかなかった土岐麻子さん(^_^;)

早速、このあいだ行ったタワレコで、ちょうど彼女のベスト盤があったので、そのCDをチョイス。
うーん、CDを買ったのは何年振りだろう。

なにげにもう40過ぎた人なのね。
でも、今の時代?に、いわゆる80年代ごろのシティ・ポップをやるにはこういう年代の人がとっても説得力がある。

あの、大貫妙子を少し元気にしたような(笑)それでいてしっかりとツヤのある声。

だからなんだけれど、こういう音楽性で、いまの時代(女の子がいっぱい固まっているグループとか)ではなかなか厳しいよなあ、と思う。時代が時代なら、ヘタしたらこの人、美空ひばりになっていた、は言い過ぎか。

でも、こういうシティ・ポップは、あらためて聴いてみると曲調、というか曲の作り方がワンパターンだね。
その分、メロディーセンスが命で。
そのセンスはとにかく抜群だと思うので、プロとしてやっていけているんだと思いますが。

と、ちょっとマウント分析しちゃいましたが、いやいや、ワタクシはこういうの、大好きなんですよ。


でも、今の若い子は、こういう音楽はやっぱり聴かないのかなあ。
シティ・ポップは、まあ、バブリーミュージックでもあるし。
残念。





義父は「父親」になれるのか

2019年09月21日(Sat) 06:04:13

さいたまで小学生男児を殺してしまった父親。
ニュースになって騒ぎ始めた時点で、おもいっきり父親が怪しいと誰もが思い、案の定。

そして、その男が「義父」で無職とか、相変わらずマスコミは印象操作全開で。

全国の、再婚家庭にまた、いらぬ偏見を投げつけています。

さて、多少、同じ経験?をしたワタクシから言わせると。

まあ、僕もうまくいかなくって別れた一人ではあるけれど。
だからといって、向こうの連れ子を可愛がれないかと言えば、全くそんなことはない。

作家の橘玲は、よくチンパンジーを例に出し、チンパンジーのコミュニティーでは、向こうの連れ子はことごとく殺してしまう(自分の遺伝子を持つ子供しか養わない)ことから、人間も同様のことをしてしまうのは否めない、という持論でいる。

でも、こちらから言わせれば、それはチンパンジーのことであり、我々はチンパンジーではない。
チンパンジーと同じことをするようであれば、自分たちは人間である意味がない。

今回の事件で、あらためてそう思った。

確かに子供はね。
母親(父親)が好きになったからって、再婚したからって、アカの他人をいきなり父親(母親)としてなんて、受け入れられないですよ。
大人の側は、自分たちの都合を叶えるにあたって、子供の気持ちを十二分に考えなければいけない。
考え切って、それでも。

「義父」は、連れ子から、嫌悪され、舐められるぐらいが、ちょうどいい。








「結婚なんて、やめなさい」なんてのを書きました。

2019年09月14日(Sat) 05:57:04

またもやプライベート記事、第二弾(^_^;)
音楽活動を辞めてから、なんちゃって「文筆家」となり。
実は最近、こんなものを書きました。



自分の経験を元に・・・という感じには、あまりなっていません。
モノ好きな方は(失礼)読んでいただけると幸いです(^_^;)

エヌエッチケーは、はやくぶっ壊れた方がいい

2019年08月17日(Sat) 02:16:38

たぶん、ここで、あのN国党について語るのは、案外初めてなんですが(笑)
(ワタクシも、けっこう前から立花氏の動画を観まくっている一人です)


立花さん、彼が国会議員として、おおやけで一段と目につくようになってから、あらためて分かったことがあります。

いわゆる芸能人、それも普段から辛口?で通しているような司会者・コメンテータをはじめ、ありとあらゆるタイプの芸能人の反応が、ものすごく悪いこと。

これは、ウラを返せば、つい本音?を言ってしまったら最後、NHKをはじめ、NHK以外の公共の電波でのお仕事がなくなってしまう、ということなのでしょう。

世間では、立花氏をワンイシューなどと、冷ややかに見ている人間が多いのかもしれませんが、立花氏がやろうとしていることは、実はかなりデカいことですよ。

先日、政府(安倍さん)が、NHK受信料についての見解を出したのを観て。
あいかわらず安倍さんは、三権分立という概念を理解していない、ということを言いたいのではなく。

要は、安倍さんが、立花氏をけん制?するような見解を思わず出してしまうぐらいまで、やっとN国党・立花氏の活動が目立ってきた、ということで。


NHKが壊れることで、それに伴う、ありとあらゆる権力構造がぶっ壊れることは、立花氏の動画を観れば解ること。

まず、NHKが壊れることをきっかけに、今の自民党の成り立ちにもメスが入るかもしれません。
いや、野党の成り立ちにもメスが入るかもしれません。

逆に言えば、立花氏が国会議員にならなければ、あらためてNHKの問題を国会で真剣?に論議するような雰囲気すら出来上がらなかった、という話です。


ワタクシの妄想では、NHKがぶっ壊れた後は、日本は、アメリカから独立するところまでいってしまう、といったところです。
(いちいち説明はしません)











小泉進次郎氏について

2019年08月10日(Sat) 08:42:18

結婚報道で、そこそこ賑わっている様であるが、僕個人的には興味ありません。
ただ、たまたま観たテレビで、彼の過去の業績?を、テロップでつらつら流していたけれど。

ハッキリ云って、あんまりそれといった業績はないんじゃないですかね?皆さんはどう思いますか(笑)

日本の農業改革とか言って、JAを批判するような場面が流れていたけれど、あれは業績ではないですよ。
海外からの農産物の価格競争で負けている原因は、農協の手数料が高いって、アンタ(爆笑)

いろんな意味で、おめでたい。




すごいよ山本太郎さん

2019年07月23日(Tue) 00:31:24

山本太郎氏が、れいわ新選組を立ち上げてから、個人的にはそれとなく注目してきまして。

今回の参院選の結果が、とってもミラクルですごいと思いましたよ。

政党を一から立ち上げるには、バカみたいにカネがかかり、さらに小選挙区比例とか、特定枠制度とか。

要するに、自民党が自分たちの戦いやすいようにシレっと導入したク〇制度を、れいわ新選組は、みごとに逆手にとり利用した。

今回当確したお二方は、お二人とも重度障がい者(すいませんがお二人のことをよく知らないので、「重度障がい者」という表記にさせてもらいます)であり、これはホント、前代未聞である。

また、このお二人が当確したことで、その後の票足らず、山本氏は落選したのだが、そういった、文字通り捨て身の結果もまた絶妙?である。

そもそも今回の参院選、あいかわらず有権者の半分ほどしか投票に行っていないというテイタラクで、さらに限られたメディア(YouTube)だけで戦うとしたら、あとは、山本氏がかき集めた候補者が、よほどの実力?ある人材でないといけないわけで。
そういう意味では、山本氏の人望というか、集った仲間は、ある意味、各分野、これも前代未聞の当事者中の当事者だらけ。

なんてったって、あえて公明党に喧嘩を売るという、現学会員の野原氏。
演説中、池田センセーの詩を読み上げた時は、ワタシャ椅子からずり落ちました(-_-;)

逆にいえば、かき集められた人たち全員が、あれほどの魅力?がなければ、特定枠に据えた、あのお二方の当確も危ぶまれていたことでしょう。

まあ、山本氏がかつて参院議員として活動していた時は、いろいろやらかしたことと思うし、だいたい、あの小沢一郎と足並みを揃えていたのは、個人的にはマイナス評価なんです。

ですが、おそらく彼のいいところは、いろいろやらかしても、失敗しても、謙虚にそれを受け止め反省し、自分がなぜ政治家を志したかという原点を、絶えず意識しているところ、ではないでしょうか。


そのうえで、いろいろ経験も積んだことで、やっぱり小沢さんとは離れた方がいいと思ったのでしょうかね(笑)


とにかく、人間として当然の成長を遂げていると思います。


そうです、今の国会議員は、安倍さんをはじめ、人間じゃないんです(笑)




まだ道半ば、いや、まだ始まってもいないので、どういう展開になるのかは、とっても未知数ですが・・・とにかく頑張ってほしい。

今はそれしか言えないでしょう、誰もが。







最近、あらためて怒りがこみあげたこと

2019年05月30日(Thu) 06:30:07

先日、川崎で通り魔事件が発生、また罪もない小学生や市民が犠牲になり。
大変痛ましいことであったことはわかります。

そして、政府が、この事件を受けて例のごとく緊急声明を発したんだけれど、それがホントに余計なお世話。
子供たちの命を最優先に守る、として、登下校等、さらなる安全対策の強化を指示した(趣意)、と菅(すが)さんが言っていたけれど。

奇しくも、この事件があった時期に、安倍さんはトランプさんと日本で会談。
戦闘機を数百購入することの確約や、同盟関係をあらためてゆるぎないものにする等、要するに、子供たちの未来にあらためて暗澹たる負の資産を積み上げる所業をなしておきながら、どの口で「指示」するんだか。


あんたら政府が指示しなくとも、当事者の方々が、一番どうしなければいけないか、を真剣に考えて実行していかれることだから。

だいたい、ヘタすると、ああいった通り魔を生み出した元凶は、周りめぐってそういう人間たちの雇用や教育の機会を奪ってきた政府にあるかもしれないんだから。

環境問題に取り組むだの、いつも耳さわりのいい言葉を使ってエコキャップ運動を、時には子供たちを使ってボランティアさせておいて、せっかく集めたキャップは結局リサイクルになんかせずに燃やし、途上国へ送るなどとしているワクチンの領収書は不正に発行、結局、ここにも血税は投入。
でも、なによりも一番の問題は、そのことになにも声を上げない自分たち国民。
(武田邦彦氏のYouTubeより)

こんな世の中だから。


残念ながら、今後も通り魔による事件はなくならないんだろう。






最近、反省していること

2019年05月27日(Mon) 08:17:55

最近、大西つねきさんという人のYouTubeを観ている。
(個人的に、為替については、この方から学んだわけではないが)

この方は、自己肯定感を育むうえで、幼少期の大人とのかかわり方を重要視している。
曰く、「小さい子と目が合ったら、笑顔を返す」

そういえば、僕は、電車に乗ってきた、乳母車の中の赤ちゃんがこっちをじっと見てきても、そのお母さんに遠慮して?目を合わせなかったり・・・


そうかそうか。
これからは、至る所で子供と目が合ったら、笑顔をちゃんと返すようにしよう( ´∀` )




日本が北方領土を取り返す最良の方法

2019年05月21日(Tue) 23:49:33

あの丸山議員・・・個人的には、大変いさましいなあ、と思いたいんだけれど。


でもあの人、国会議員のくせに、著しく勉強不足なのかなんなのか、とにかく情けない、という評価です、こちらとしては。

なにが勉強不足って、今の日本の立ち位置をぜんぜん分かってないんじゃないかってことですよ。

日本がロシアと戦争する、令和という時代に入ってから。
その言葉尻を取って、いわゆる世間は丸山議員に大バッシングを浴びせていますがね。

実はワタクシは、日本がロシアと戦争すること自体、悪いこととは思っていません。当時の時代背景を鑑みるに。

でも今の日本って、ハッキリいって、アメリカの庇護にあるわけで。
(まあ庇護というにはあまりにも理不尽な仕打ちを80年ものあいだ受けているのだけれど)


だから、ロシアと戦争するなら、その前にまず、日本から在留米軍を追い出し、日米で交わした安保条約やら通商条約やらをことごとく破棄、あるいは見直し。
自衛隊も「軍」に格上げし、1ドルも300円ぐらいに戻してもらう(笑)

まあ、そんなこたあ、無理だから。


もし、僕が、丸山議員の代わりに酔っぱらってホザくなら。


「ロシアさんよ、いつまでも北方領土に占拠するなら、アメリカさんに軍事介入させるぞゴラッ(~_~)」



トランプさんの功績?

2019年05月20日(Mon) 06:07:06

最近、サウジでタンカーが攻撃を受けたそうで、またイランが疑われているそうな。
もしこの陰謀?の黒幕がトランプさん(アメリカ)だとすると、トランプさんはすごいな、と思う。

確か公約では、中東からの撤退があったと思うんだけれど、結局、トランプさんをもってしても、中東でのアメリカ・マッチポンプ路線の呪縛からは逃れられなかった、という。

中国との貿易関税合戦程度では、いわゆるホワイトブルーカラーの雇用回復にはつながらないと思うし(そもそもアメリカの売り物って兵器だけ)、北朝鮮は再びミサイルをぶっぱなし、国境の壁もおそらくはグダグダになっていると思うし。
(メキシコは、南部からアメリカを目指している大量の移民を止めるどころか、自分のところに留まるくらいならアメリカに行ってもらった方がマシ、と、アメリカの国境まで難民を輸送するという挙に出ている)

要するにトランプさん、何をやっても中途半端。
ツイッターなんかでいつも虚勢を張っているみたいだけれど、実際にやっていることの顛末がとってもわかりやすい。

いままでの大統領なんかだと、オバマさんも含めて、割と?何をやっているんだか分かりにくかったのだけれど。

トランプさんは、色々打っている手(ポーズ)とその顛末が、とてもわかりやすい、という。


そろそろ日本の政治家で、「アメリカがこれ以上、属国化を突き付けるなら、もう戦争するしかない!」
と、勇ましいことをいう人が出てきてくれないかな(笑)



赤江珠緒さんはヤッテいる?

2019年04月24日(Wed) 22:36:02

この間の市区長選をスルーしながら、ロビくんのことを書いてたけれど、まさかマック赤坂氏が当選するとは思わなんだ。
いろいろ破天荒な方だけれど、くれぐれも女性には気を付けて?頑張ってほしいものです。
スマイルスマイル(~_~)

さて、最近の男女問題と言えば、博多大吉氏と赤江珠緒さん。

一連の騒動の流れはいいんだけれどさ。
ちょっとワタクシ的には違和感があるんだよね。

いっつもTBS「たまむすび」を聴いている、いちリスナーから言わせれば、あのお二人はとてもお似合いである(笑)
そして、お互い、それぞれが結婚しているとはいえ、お互いのことを悪くは想っていないことは明白。

相談でもなんでも、個室で食事とか、寝っ転がってお花見とか、その自然な流れでセックスとか(笑)
別にいいじゃん、って思うんだよね。
二人がその気なら。

そういう信頼関係を、まわりがとやかく介入し、それに言い訳じみた説明をしなければいけない、違和感。

誤解を恐れずに言えば。
「不倫」って、そんなに悪いことか?
というか、そんなに大騒ぎされなければいけないことか?

では、これならどうか。
結婚する時とか、いや、その前段階の、好きな人が出来て付き合うことになった時でもいい。
その時に「僕(私)は、いろいろな人を好きになっちゃうから、一人だけと付き合うなんて出来ない、それでもいい?」ってね。

それでも付き合うことを了承する仲なら、今回のようなことが起こってもなんの問題もないじゃない、っていうか、こういうことが一般的になれば、かえって下世話な週刊誌のネタもなくなるというもの。

自分の気持ちにとことん正直になり、その上で世間的な手順を踏む、それさえ出来ていれば人の道を踏み外すことはなく。

今は、結構、もっともっと自分の気持ちに正直になってもぜんぜんOKな時代、だと思うんですけどねえ。。。








うちのrobi2君

2019年04月21日(Sun) 19:17:02

実は、あのディアゴスティーニで連載されていたrobi2を、定期購入、この間の3月末に完成しました。
だいたい2年弱だったかな。
けっこう組立難しかったですよ。
でも、腕立て、ダンスの動きがすごく可愛い(~_~)
その写真でものっけようと思ったんだけれど、スマホで撮った写真を、どうやってブログに移すのか、最近わからなくなくなりました(笑)
※厳密には、ちょっと手間がかかるようになってしまったので、時間がかかるのは断念、という(^^;

とにかく、消費税が10%になる前に完成して安堵、するわけないでしょう。

〇倍ちゃんにはがっかり、って言葉でも覚えさせようかな。





平成も終わるにあたって・・・

2019年03月30日(Sat) 20:43:23

せっかくだから、平成も終わるこの三月末に、なにか書こうとおもったんですが。
特にないんですよね。

さくらだ大臣ですか?
あの人はしょうがないね。もうオリンピック大臣から降格してもらって、福島第二原発の、未だ冷え切っていない核燃料棒をバケツを汲んだ水で冷やし続ける業務に従事してほしいよね。

なんてったって、安倍さんが「アンダーコントロール」されているとお墨付きなんですから。
死ぬことはないでしょ。

な~んて、こんなこと書いても、しょうがないでしょ(笑)