TALKING MOON

TALKING MOON

 

斎藤一人さん

ウーマンラッシュアワー村本氏が、同性愛者をからかう件にについてコメントを寄せていたが、その是非については除いても、とにかく全力でコメントを寄せていた。
この人の立場では、意見を寄こしてくる輩はいろいろあるのだろうけれど、個人的にはとても信頼できる。

結局、人間のすすむ道は、とてもシンプル、なのかもしれない。


人はなんのために生まれてきたのか?【斎藤一人】

https://www.youtube.com/watch?v=5yip_B5bFUQ








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いま日本を動かしているのは

とにもかくにも参院選。

税金払っていなかったら関心ない、いや、税金払っていても関心持てない参院選。
こんな日本に誰がした(笑)

ところで、さっき桜井君が出演しているドラマをみて、ふと思ったのは。
案外、この国の、ドラマをはじめとしたエンターテイメントは、昔(だいたい2、30年前ね)に比べて随分と進化したな、と。
まあ、進化といっても、エンターテイメントっちゅうもんは、単なる暇つぶし以上の何物でもないのだけれど。
でも、この国は、暇をつぶす時間を持たないと、すべてが瓦解してしまうシステムになってしまっているから。

だから、これからもより良い上質な「暇つぶし」を作っていってもらわないと。



ということで、自民党が束になってかかっても、三浦大地君には勝てないでしょう。



 
 

最近の「北」の動向で思うこと

北朝鮮にしろ、アメリカの今のトランプさんにしろ。

みんな、まるで子供の喧嘩みたいに思っている。

まあ、しょうがないね、社会システムなんて大きくなればなるほど、その成熟さは薄れていくもの。

国単位の交渉なんて、まあ子供の喧嘩です、未だ。

ネット社会で、要するに急激に個人個人の情報量が膨大になったための反動で、かえってわかりやすい「フトドキモノ」キャラが一国の主に収まっている昨今なのですよ、どこも。

だからあまりさわがず。

各々がそれぞれの立場でそれ相応の覚悟さえしていれば、未来は明るいでしょう、かね(苦笑)



 
 

高中正義「SEYCHELLES」と、SADISTICS


また、高中の夏がやってきた、な~んて(笑)

まあ、僕の青春時代?では、こんなフレーズが巷でよく漏れ聞こえていたが。
今の時代で夏に高中をヘビロテしている人はどれだけいるだろう。

とにかく、この夏は、個人的にwalkmanの中身は、高中の「SEYCHELLES」と、彼が在籍していたSADISTICSの1stを入れていて。

高中のギターをこんなに夏にヘビロテしたのは数十年ぶりである。

ということで、音楽ブログらしく?上記の2枚を独自レビュー(たんなる個人の思い入れ)します。


レビューにあたって、いちいち資料は引っ張り出しませんが、上記のアルバムが出来された1976~7年頃は、いわゆる日本のフュージョン界の黎明期。
もちろんその後も数々のスーパー・グループなりユニットが排出されてきましたが、まだフュージョン自体が市民権を得ていない時期によくもまあ、こんな1千万年通用するようなアルバムを作ってしまったものであります。

まず、SADISTICSの1st。
メンバーは、高中をはじめ、他のメンバーすべてが言わずと知れた凄腕の面々で、また、年齢的にもとても油の乗った時期。
ドラムの高橋幸宏氏は、プレイヤーとしては、個人的にはこの時期が一番好きですね。

というわけで、とても高度なインプロピゼーションを醸し出せるメンバーが、また練りに練って繰り出すアルバム・コンセプト。

アルバム自体が壮大な海賊?航海絵巻となり、曲と曲とのつながりでさえ一つの重要な物語を醸し出し。
要するに捨て曲一切なし。

とても唸りたいのは、なんといってもドラムとベースのからみ。
後藤次利氏は、おそらくプレジョンベース独特の、乾いてハッキリした輪郭を持った音を鳴らし。
そこに高橋氏の抜けの良いスネアが絡むとSADISTICSの大まかなスケッチが出来上がる、という感じ。
一曲目の「rio de janeyo」は、実は、いわゆる「高中ワールド」を世に知らしめた、最初の曲に違いない。

そういう意味でもこのアルバムは画期的でもっと評価があってもいいのだが、なんといっても前身の「ミカバンド」があまりにも凄過ぎて(笑)

最後の「Far Away」は、とてもゴージャスで、メンバーの想い々々の演奏が、今井裕氏の一級ストリングス・アレンジ(ストリングスをこの時期に、日本のロック・フュージョンに取り入れるということ自体が、とても画期的だったのではないでしょうか、ドアーズがストリングスを取り入れた衝撃度と一緒だ^^;)と相交わって航海のフィナーレを演出しています。


続きまして、高中の「SEYCHELLES」。

僕も結構、高中好きとして、彼のアルバムをいろいろ聴いている方だが、おそらくその中でも一番の名盤がこれだと思う。

このトロピカル御曹司は、この「トロピカル」というコンセプトを考えるにあたり、あの細野晴臣氏までも参考にしたというウワサがありますが、見事、細野氏とは180度路線の違うトロピカルに踏み出せて、当時の巷を安堵させております(^^;

メンバーなんですが。これがSADISTICSのメンバーから、なんと高橋幸宏氏を除く面々と、代わりに入れたドラムが、当時の細野氏との親交も厚い林立夫氏であります。

当時は、なにか確執でもあったんでしょうか(笑)

まあ、結果的に林立夫氏のどっしりしたドラムでもって、後世にまで伝えられること間違いなしの名曲「SEYCHELLES」が出来上がったわけであります。
(この「SEYCHELLES」は、SADISTICSでは幸宏氏も叩いていますけどね)

自分は、個人的にこの曲を初めて耳にしたのが中学生の時でしたが、当時は、とてもこの曲のコード進行が印象的でしたね。

とにかく、夏に合う。


この2枚をもって、SADISTICSは解散しますが。

ある意味、この2枚でもって、日本のフュージョン界のパイオニア・バンドは、その大部分を語りつくせていた、のかもしれません。






 
 

荒木経惟(アラーキー)という人間の実態




今、東京で写真展が開催されている荒木経惟氏。


自分はあまりこの人の事をよく知らないので、いっぱしには語れないのだが。



≪FACEBOOKから引用≫

Kaori Yuzawa

8月4日 15:44 ·
..

What's about art ?

この話は真実です。告白しようかと迷いましたが、現実に起こった出来事であり、Artとは何か?という事を沢山考えました。今が告白するタイミングだと感じたので、投稿します。長文ですが、是非、読んで頂けたら、幸いです。

P.S
Please do not tag !!!

I felt I need to talk about this true long story,so please read this.I think This is very important.

When I was young,I was a modeling for the fashion magazine,TV comercial,fashion show.When I was 19 years old,I had to work with Nobuyoshi Araki who is the famous photographer,at that time, I was suffered sexal abuse from Nobuyoshi Araki that was not rape.It is hard to talk about the detail….It was horrible experience for me.After It's happened this incident,I needed to go to mental hospital.....I was so hurt by his sexal abuse.
If I were rich,I wanted to sue him,but I didn't have energy at that time & I didn't have enough money also.

When there is opportunity to meet curators of art museum and gallery,I have been telling this story as much as I can.

His big exhibition has been opning at very good museum in Tokyo now.

After seeing his face picture and his work, I still vomit.I have been very sick during these days,because I looked at the post of Araki on facebook.

This horrible memories still deeply alive in my head & my heart.

I know there are other victim of Araki's sexual abuse.This is real story.

He has to be in jail in reality and He is criminal,however so many people love his works.

I don't want to deny if you like his works,however I want to tell as many people as possible of his criminal acts,so I dicided to post this true story.

私は若い頃、ファッション雑誌、テレビコマーシャル、ファッションショーなどのモデルをしていました。19歳の時、有名な写真家である荒木経惟氏と雑誌の仕事を一緒にしなければなりませんでした。その時、私は荒木経惟氏から性的虐待を受けました。その行為はレイプではありません。細かい詳細をここでお話しするのは辛いですが、これは、私にとっては本当に恐ろしい経験でした。この事件が起こった後、私は精神病院に行かなければならない精神状態になり、何度もセラピーを受け、モデル業を休業しなければならない状態になりました。私は彼の性的虐待によって、想像以上にとても傷つきました。もし私がお金持ちなら、私は彼を訴えたいと思っていましたが、その時は訴える気力もなく、それを実行するエネルギーもありませんでした。

美術館やギャラリーのキュレーターに会う機会があるとき、私はできるだけ、必ずこの話をしてきました。

彼の大きな展覧会は現在、東京都写真美術館で行われています。

彼の顔の写真と彼の作品を見た後、私は未だに、嘔吐してしまいます。荒木氏の投稿をfacebookで偶然見てしまい、その後、急速に具合が悪くなり、ここ数日間、発熱と嘔吐という病状に襲われ、寝たきりの情況に陥りました。

この恐ろしい思い出は、私の頭と私の心の中でまだ深く生きています。

私は荒木経惟氏の性的虐待の犠牲者が他にもいることを知っています。これは本当の話です。

彼は現実には刑務所にいなければならず、彼は犯罪者ですが、多くの人々が彼の作品を愛しています。

私はもし、あなたが彼の作品が好きであれば否定するつもりはありません。ですが、できるだけ多くの人に彼の犯罪行為を伝えたいと強く想い、私はこの真実の話を投稿することに決めました。
この真実の告白は勇気のいることでしたが、皆さんに芸術とは何か?ということを、改めて考えて頂けるきっかけになれば幸いです。有名だからといって、罪を犯してもいいのでしょうか?私はそうは思いません。

≪引用終わり≫

なお、これを知ったきっかけは、自分がよく拝見している「孤立無援のブログ」より



 
 

熱闘!甲子園

といっても、個人的には高校野球、そんなに観ないんですけどね。


最近、ちょっとしたきっかけで、昔の王道少女漫画家のひとり、河原泉さんの名作といわれている「甲子園の空に笑え」を読む。

読み終えてまず思ったのは、、、少女まんがでどうのこうのというのではなく。

だいたいストーリーが、≪弱小チームが、ツワモノ?監督を迎え、甲子園を目指し、そしてその願いを叶える≫といった、たぶん漫画にしろドラマにしろ、いままで腐るほど作られまくった題材で。

逆にいうと、そのお題で作品を作ってみて、どれだけ感動できる作品を作れるかという。


そう考えて、この河原さんの作品をあらためて?読んでみると、実に素晴らしいのである。

まあ、独特のテンポ感もあるし、好みもあるとは思うけれど、とにかくこの仕上がりはいつ自分が読んでも同じ感動が生まれるという点で、実に普遍性を帯びている。

この夏、近所で名作「ローマの休日」を観て思ったのは。
確かにあの時期に作られた、役者にしても記録としても、とても貴重なものであることはわかる。
でも、作品としては、残念ながらいつの時代でも通用する「普遍性」を帯びていない。

あの時期のオードリー・ヘップバーンはいつ観ても美しいけどさ(笑)

やっぱり、真の名作は、その普遍性において、妥協しないものなんだろうね。









 
 

カホコはカホコ?

今クールのドラマは何気に面白いのが目白押し。

「過保護のカホコ」なんて、先入観でいうと全然観る気のしないタイトルだったが、たまたま観たらなんと面白いことよ。
現代にとてもありそうな天然タイプの女の子(別に女の子だけではないが)がテーマだし、その周辺の人間模様も含め、とてもリアリティのあるお話し。
笑えるようで、案外笑えない。

主演の高畑という女優さんもうまい。
天然でも救いがあるのは、心根がとことん良心に溢れているということ。

まだ始まったばかりだが、こういう子が苦しみながら、やがて現実社会を徐々に受け入れて自立したとき、そのパワーというかオーラというか、が、どんなものになるのだろう、といったストーリーが展開する、のかもしれない。







 
 

瑛太主演のハリネズミ

今季枠から始まったドラマ「ハロー張りネズミ」が、冒頭1話だけど面白かった。
原作漫画が良いのか、脚本が良いのか、よく知らないが。

苦しい時にはさ、人の生きる意味とか別に難しく考えなくとも、新たな縁を辿ってただただポジティブにのりきればいい、っていうようなテーマを、実に無駄なくそしてコミカルに描いていた。

下手な映画を観るよりずいぶんなお得感を感じましたよ。

まあ瑛太と深キョンといえば「ワイルドセブン」ですか(笑)
下手な映画の代名詞。

個人的には、お二人とも好きな俳優さんですから。
1話までだとまだ深キョンがさらっとしか出ていなく。

今後は深キョンにも期待ですな(^^;


 
 

仮面ライダーアマゾンズの日本的文化背景

仮面ライダー史上?とてもえげつない残虐表現をふんだんに盛り込んだ、この作品。
視聴者の反応はあいかわらず諸々ある。

個人的には、皆さん?と同じで突っ込みどころ満載と思っている、が。

とても楽しめた。


あと、気になったことというか、違和感としては。

たとえば、海外のホラー作品、云わずと知れた、ゾンビなどは、映像表現として、この世にないものを想像上のイマージュとして、作り手側がすでにおぜん立てしているものなんだけれど。

このアマゾンズは、遺伝子操作(だかなんだかわからないが、まあそんな感じ)によって、変化する容姿が、要するに自分たちにとっても馴染みのある、まさに仮面ライダーの仮面そのものという違和感(笑)

視聴者の中には当然、そこにこだわって突っ込みを展開する輩もいた。

戦おうが殺そうが喰らおうが、要するに顔付きが(あの仮面のままで)変わらない、という違和感。

でも。

日本には能面という、古来の伝統芸能があるではないか。

能面の最古の作家がなんと聖徳太子、といった記録もあるそうで。

日本人にはおそらく、仮面を通してその人物の喜怒哀楽を創造(イマージュ)してみる、という文化があるのだろう。

このアマゾンズのような、グロテクスな表現にも関わらずに、それをやってのける能面のアマゾン達。


この作品は、仮面を纏ったアマゾン達の悲哀が画面を通して滲み出せていた、という点において、とても秀逸であったと思われる。

短絡な突っ込みを入れるなかれ、それは。
日本ならではの文化がなせた業、ということで。





 
 

「GATTACA」という映画を観て

最近、よく使っているアマゾンプライムで、ちょっと昔のSF映画「GATTACA」を観た感想。

世間はまあ、ドラッグにしろケイマン諸島への資金洗浄にしろ、法の目をかいくぐることしか考えないクズどもがひしめきあっている中、その対極にある、自身の可能性をとことん追求するためには、法を犯すこともいとわない、という。

それ以前に、本当に心を熱くするものには、法(クズが決めた決まり事)にこだわる愚かさにとことん打ちのめされる、のかもしれない。


 
 

99.9%はバカ?

ウーマンラッシュアワー村本氏の一人語りが、ホントに一人でグダグダしゃべっているのだけれど、面白い。

どうなんでしょうね。

「バカ」について考察するような書籍が最近よく出回っているように思います。

ロマン優光さん、中川淳一郎さん、パリオ・マッツリーノ氏にいたっては、題名に「バカ」を入れてないだけという(笑)

でもいい時代ですよね。
人は、「バカ」について論じる時ほど、誰もがかなり明快な本質をえぐりだすことが出来る。


なんか、バカについて人が語れば、それはホントに社会の膿をあぶりだしている感じ。

清水富美加ちゃんは、いずれ幸福の科学を脱退し、しくじり先生として復帰するでしょう。



 
 

ロンブー亮氏の、匿名書き込み問題

別に匿名で書き込みすることはいいんだけどさ。

匿名の利点は確かにある。
たまに、匿名での書き込みは卑怯だ、というような短絡的思考の書き込みが、匿名で。

匿名の利点は、書き込んだ内容が、その向けられた当事者の核心をザックリえぐったとき、その当事者がサイコパスレベルであったなら。

だから正直な内容を、うっかり個人情報とセットで載せてしまうことは、いらぬ犯罪を誘発してしまうことだから。

いずれ、サイコパスという存在をまとめてみたいけれど。

サイコパスに虐げられることなく、サイコパスを「自分たち」の管理下に置くなら。


匿名(それも鉄壁の)は、武器になる。




 
 

「この世界の片隅に」を、小2の姪っ子に奨めるべきか?

すごい映画だった。

安倍さん、トランプ氏にどうせ会うなら、この映画を無理やり見せるとかすればいいんだ。

戦後何十年も経っていながら、政治家というものは、そんな発想すら持ちえやしない。


でも、ネットのクラウドファンディングとやらで、民間レベル(政治がまったく介さない)で、実は、世界平和は構築されるのかもしれない。

マック赤坂に一票(笑)





 
 

イギリスEU離脱よりも、AIIBの今後

自分も為替相場を見るようになってから、あの24日、午前中だけで円が4円下がったのには、さすがにビビったよな(笑)

さて、イギリスのEU離脱報道の陰で、ひっそりと?アジアインフラ投資銀行(AIIB)の第一回目の総会が開かれた。
なかなかタイミングが絶妙。

僕は、感情的には中国もアメリカも日本も、他のあらゆる国も大嫌いなんだが(笑)

外交の観点からいうなら、案外、中国はウェルカムという主義であります。

そもそも、日本のADB(めんどくさいから、この組織を知らない人は自分で勝手に調べてね)がだらしないから、AIIBなるものが大頭してきた、と思っている。

確かに、今後中国経済は頭打ち、ということと、まあ、下世話なキナ臭いウワサを鵜呑みにして、世間様はAIIBに対して懐疑的。


でも、同じ懐疑的でも自分の視点はちょっと違う。
AIIBには、イギリスも、他のEU諸国も軒並み参加しているのだ。
それに輪をかけて、あの鳩山宇宙人さんがAIIBの窓口になろうとしている(笑)

いくらAIIBが「金利なんて、そんなにないっすよ~」などという、トイチの高利貸しでも、日本に対して、あの鳩山さんを前面に押し出したらまずいでしょ。

今の現総理はいわずもがな、安倍さんなんだから。

安倍さんの評価はいろいろあれど、外交という点では、なかなかやる方ですから。


中国は、AIIBに日本が参加してほしいなら、頭越しで来る鳩山さんをつっぱねなければいけない。
それをしないということは、しょせん、中国の外交力なんてたかがしれているという証明になってしまうでしょう。

去年はあまり世間でも話題にならなかった(国内で情報操作されていた)AIIB。
それが、最近は行きつけのキャバクラのおねえちゃんでも知っているAIIB(笑)

せっかくAIIBを、多少は評価していたのにな。


これで、日本のAIIB不参加は、ほぼ確実。

まあ、でかくても一党独裁の国だと、損得(外交)よりも、やっぱり感情か。










 
 

中国も嫌い、アメリカも嫌い、なによりも日本が嫌い

ピートローズがイチローの記録に、なんだかんだイチャモンをつけている。
馬鹿だなあと思った。

さすが、日本に原爆を落としといて、それを「日本のため」なんて、開き直る国。

中国の悪さはわかりやすい。
さしずめ、子供に虐待を振るう、暴力おやじみたいなものだから。

そこへいくと、アメリカのそれは、わかりにくい。
スパルタも「あなたのため」、なのだから。

まあ、そんな仕打ちをされて、牙を抜かれて従順になっている日本なんて。




 
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