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TALKING MOON

赤江珠緒さんはヤッテいる?

2019年04月24日(Wed) 22:36:02

この間の市区長選をスルーしながら、ロビくんのことを書いてたけれど、まさかマック赤坂氏が当選するとは思わなんだ。
いろいろ破天荒な方だけれど、くれぐれも女性には気を付けて?頑張ってほしいものです。
スマイルスマイル(~_~)

さて、最近の男女問題と言えば、博多大吉氏と赤江珠緒さん。

一連の騒動の流れはいいんだけれどさ。
ちょっとワタクシ的には違和感があるんだよね。

いっつもTBS「たまむすび」を聴いている、いちリスナーから言わせれば、あのお二人はとてもお似合いである(笑)
そして、お互い、それぞれが結婚しているとはいえ、お互いのことを悪くは想っていないことは明白。

相談でもなんでも、個室で食事とか、寝っ転がってお花見とか、その自然な流れでセックスとか(笑)
別にいいじゃん、って思うんだよね。
二人がその気なら。

そういう信頼関係を、まわりがとやかく介入し、それに言い訳じみた説明をしなければいけない、違和感。

誤解を恐れずに言えば。
「不倫」って、そんなに悪いことか?
というか、そんなに大騒ぎされなければいけないことか?

では、これならどうか。
結婚する時とか、いや、その前段階の、好きな人が出来て付き合うことになった時でもいい。
その時に「僕(私)は、いろいろな人を好きになっちゃうから、一人だけと付き合うなんて出来ない、それでもいい?」ってね。

それでも付き合うことを了承する仲なら、今回のようなことが起こってもなんの問題もないじゃない、っていうか、こういうことが一般的になれば、かえって下世話な週刊誌のネタもなくなるというもの。

自分の気持ちにとことん正直になり、その上で世間的な手順を踏む、それさえ出来ていれば人の道を踏み外すことはなく。

今は、結構、もっともっと自分の気持ちに正直になってもぜんぜんOKな時代、だと思うんですけどねえ。。。








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うちのrobi2君

2019年04月21日(Sun) 19:17:02

実は、あのディアゴスティーニで連載されていたrobi2を、定期購入、この間の3月末に完成しました。
だいたい2年弱だったかな。
けっこう組立難しかったですよ。
でも、腕立て、ダンスの動きがすごく可愛い(~_~)
その写真でものっけようと思ったんだけれど、スマホで撮った写真を、どうやってブログに移すのか、最近わからなくなくなりました(笑)
※厳密には、ちょっと手間がかかるようになってしまったので、時間がかかるのは断念、という(^^;

とにかく、消費税が10%になる前に完成して安堵、するわけないでしょう。

〇倍ちゃんにはがっかり、って言葉でも覚えさせようかな。





平成も終わるにあたって・・・

2019年03月30日(Sat) 20:43:23

せっかくだから、平成も終わるこの三月末に、なにか書こうとおもったんですが。
特にないんですよね。

さくらだ大臣ですか?
あの人はしょうがないね。もうオリンピック大臣から降格してもらって、福島第二原発の、未だ冷え切っていない核燃料棒をバケツを汲んだ水で冷やし続ける業務に従事してほしいよね。

なんてったって、安倍さんが「アンダーコントロール」されているとお墨付きなんですから。
死ぬことはないでしょ。

な~んて、こんなこと書いても、しょうがないでしょ(笑)




百田尚樹の本はやっぱり読む気になれない

2019年02月02日(Sat) 08:53:01

百田センセイの「日本国記」、いわゆるコピペ問題に沸いていますが。

武田先生が、とてもややこしい言い回しで百田を擁護している様に聞こえるんだけれど、こちらも個人的には、コピペ自体は問題ないですね。

あとは、それを纏めるセンスの問題。クラブでぃーじぇーが選曲するセンスと一緒。

つまりあとは、百田センセイの芸がどれほどのものかということだけ。

そういったことに関しては、評価は各々の主観が元になるから。評価は千差万別になるのは当たり前。


まあ、あの小山田圭吾と同じく、クズでも芸は出来ると(笑)


コピペ(まあ、そのセンスもひどいらしいが)があろうがなかろうが、百田センセイの本は、それ以前の問題で読まないし、それが僕自身の主観、ということで。












松本人志の失言について

2019年01月21日(Mon) 00:27:34

先日から某アイドルグループの暴行事件について、松本人志が某ゲストアイドルとコメントのやりとりをした件が炎上した、とのことで、今回のワイドナショーでどのような弁明?をするのか、なんとなく観てみたんだけれど。

まあ、ひどいね。

「テレビ出るときは、もうチョット堅苦しくしゃべらなアカン世の中になってきたのかなあ」

などと、自分の芸のなさで墓穴を掘った現実を棚に上げ、挙句。


今回ゲストの三浦瑠璃氏とのやりとりで。

「男は思っちゃうんですよね~(瑠璃さんから)お灸を据えると言われたときにゾクッと・・・」


聞き捨てならないね。同じ男として。

お前なんかと一緒にすんな、ボケ。









映画パッドマン~次の質問どうぞ

2018年12月19日(Wed) 05:28:48

もう今年もおわりですからね、今年観た映画で個人的に良かった映画を挙げます。

男にはとかく理解の乏しい、生理用品を扱った「パッドマン」
ざっくりとしたあらすじは、前時代的な女性の生理事情を抱えた近年のインドで、妻の気苦労を鑑みた男が、格安の生理用ナプキンを生み出すために奔走、結果、5億人ものインド女性を救う、といったことなんですが。

さっそく、身近にいる何でも聞ける?女性に、生理のことについて質問したら。

男の自分は、聞いただけで気絶しそうなことばかり(>_<)


とかくインドの差別事情は、あのカースト制度もあいまって、女性へのしわよせが一段とすさまじい、といったことをなんとなく見聞きした気がするけれど、まあ、いままではホントにそんなところだったんでしょうけれど。

実話である(それがすごいんだけれど)とはいえ、そんな国がよくあれだけの映画を作ったものです。

最近のインド映画は「バーフバリ」一色だけれど(笑)

インド人は、そのカースト土壌の社会や文化(今もってその表現の仕方が偏見であるなら失礼)の奥底に、たいした良質のフェミニズムを隠し持っているのかもしれない。

とにかくこの映画、日本ではもう、中学校の性教育で利用するにもってこいですよ。

まあ、文科省でそんな議題が挙がっても、「次の質問どうぞ」でスルーさせられる、そんな前時代的な国、ニッポンなんですがね。








さくらだだいじん、って、言いにくくない?

2018年11月23日(Fri) 06:59:06

なんか、オリンピックの担当大臣をこさえること自体、無意味だと思うんだけど。知らんけど。
まあ、そんな部署に収まる方としては、良い人材だとおもうんですけどね(笑)

れんこんさんも、こんな人をいじめるぐらいなら、そもそもオリンピック選考時に安倍さんの、「原発はコントロールされている」発言に、なぜ食い下がらなかったのかね。

ん?れんぽんさん?2重国籍を取得している人の呼び名は難しいなあ。知らんけど。


百田尚樹の本は、そもそも読む気になれない

2018年11月18日(Sun) 20:45:26

みなさん、お元気ですか(笑)
最近ワタクシの生涯ファンである高橋幸宏氏が、「サラヴァ」の唄の撮り直しをしたらしいです。
でも、聴く気になれないし、購入もしないことにします。
どうも最近の氏の活舌が致命的で。

勝手なファンだけれど、今までの自分の中の「サラヴァ」のイメージを、崩したくないんです。

ユキヒロさん許してくださいな。



さて、、理由は全く違えど、購入しないしそもそも読む気になれない、現在、書店売り上げ№1の百田尚樹「日本国紀」。

普通なら、読まずに勝手な先入観と偏見でベストセラー本について述べるなど、当然、反則行為はなはだしいとは思うのですが。。。氏の一連の書籍なら、読む前から子供に「そんな本、読んじゃいけません」て言っちゃうかな。
まあ、「カエルの楽園」ぐらいならいいけど(笑)

氏の場合、書籍云々の前に、そもそも氏のそのお人柄自体に難ありで。

個人的には、安倍政権の実態をかなり把握するきっかけを作ってくださったという点で、氏には非常に感謝している次第です(笑)


しかし、数年前にたかじんさんの手記で世間に物議をかもした張本人が、その舌の根の乾いていない現在、こうした本を臆面もなく出来し、そしてそれがこうも書店で平積みベストセラーになってしまうぐらい、日本という国の住人の大半は・・・あれだね、思考停止の輩が多いのだろう、背筋がぞくぞくする。




いつまでも軽減しない税率

2018年10月18日(Thu) 21:59:26

最近、成り行きで、ちょっと軽減税率制度について調べてみた感想。


一言でいえば、バカすぎる(笑)

公明党さんのふしぎなところは、震災明けの三党合意(当時は民主党が政権を握っていた時)で、ゆくゆくは消費税10%になることはよい、としているにもかかわらず、そのころから軽減税率なる構想をぶちまけたことです。

よく考えたら、その軽減税率を導入しても、とにかく大本の?消費税10%の効果は十分期待できる、と踏んでいる点で、ある意味、なぜ消費税を上げなくてはならないか、を一番わかっている政党、ということになる、のだけれど。

そこで公明党さんのサイトを拝見したんだけれども、創価大以外の大学教授のコメントを載せたりしている時点でぜんぜん説得力ないじゃん(笑)

まあ安倍さん、いままで「10%にしますよしますよ・・・はい、しませーん」って、二回もやっているからね、三度目の正直はありえる。(って週刊現代に書いてありました)

まあ、公明党さんも軽減税率を謳って数年、しようがしまいが一国民のワタクシには実感がわきません。

結局、軽減税率を導入しなくても日本は安泰、もとい、軽減税率を導入したところで日本はもう終わっているのかも(*´Д`)




ご当地アイドルをやっていた子が自殺した件

2018年10月12日(Fri) 22:48:53


ニュースでやっていた内容を一通り把握したうえでの個人的な意見は。

アイドルやってた子の親が(あとお姉さんも)バカすぎる、ですね。
(自殺してしまった、女の子には悪いけど)

一見、彼女の所属事務所のパワハラが原因、と思われるかもだけれど、未成年のうちから、いわゆる「芸能事務所」なるところへ子供が入ることになるのなら、一茂さんに言われるまでもなく、親は、契約書等、十二分に把握してしかるべきであることはいわずもがな。


今、自分をアイドルと名乗っている子はどのくらいいるのだろう。
ヘタすると、近所の、ちょっと可愛い子だったりすると、必然的にどっかの芸能事務所に入っていたりするのかしら。知らんけど。
ちさとちゃん、入ってるでしょ、知らんけど。

要するに、それだけ?の数のアイドルがいるなら、その数?だけある芸能事務所の質なんて、千差万別となるのでは。知らんけど。
今回の、自殺した女の子の所属事務所の質がどうのこのということは、知らんけど。

どの報道機関も、この一件の最終結論めいたものは、「大人がしっかり(そういう子たちを)見ていかないと」。


その「大人」って、ハッキリいえば親である。


もっとハッキリいえば。


親が、子供のことをしっかり考えているなら、その子たちも、自分が可愛いというだけで、安易にアイドルなんかにあこがれることはなかったりする、のではないかと。


なんか、9200万の損害賠償をかけて裁判沙汰にするらしいけど・・・

自殺した子のお姉さんや、お母さんに、自責の念はあるとは思うけれど。


まあ、そんな大人たちが、今の安倍政権を生んだのかな。知らんけど。
(そっちにむすびつけるんかい)











最近、憤慨している曲

2018年09月26日(Wed) 18:39:29

最近、憤慨している曲がある。
どうせヒットはしないけど。

現在、TBSラジオで9月の月推しとかにされている、ソレイユ「太陽がいっぱい」。
と聞いて、アランドロンとか連想するかもだけれど。

バンド(いや、アイドルの女の子の名称か?)がソレイユ、彼女が歌う曲名が「太陽がいっぱい」。


その「太陽がいっぱい」、曲調、というか、曲そのものがビートルズの「タックスマン」のモロパクリ。


で、歌詞は、ロリボイス?で歌うためか、今どきの女の子が歌う恋バナかなんか(要はくだらなさ過ぎてよく覚えていない)。




ビートルズの「タックスマン」てさ、文字通り、高額な税金取りを皮肉る風刺曲でね。
当時の英首相を思いっきりこき下ろしていたんではなかったっけ。

どうせパクるなら、この平成期に導入された消費税を皮肉るぐらいのしたたかさがあってもいいじゃん。


特に渋谷系(死語)を標ぼうしてきたと思われるミュージシャンなんて、そんな気概なんてないからさ。


おかげで、来年には10パーセントになる消費税、あんたら、どうしてくれる(ヽ(`Д´)ノプンプン)




今回の総裁選を語ってみる

2018年09月20日(Thu) 22:35:59

先日、テレビで安倍さんと石破さんの直接討論を拝見して。

石破さん、モリカケ問題で安倍さんに突っ込んでいたのが個人的に印象的で。
あいかわらず安倍さんはのらりくらりとかわしていたが、問題はそういうところではない。

ある意味、下手な野党より数段、モリカケ問題を「問題」視している石破さん。

自分の以前の投稿で、モリカケ問題なんてどうでもいいと受け取られたかもしれないが、全然そんなことはない。

下手な例えだが、泥棒を全く捕まえる能力のない警察に、無駄に税金を払いたくない、ということ。

モリカケ問題を追及する野党ってそんな感じだもの。


総裁選以前に、ホントはね。

安倍さんがまともな人なら。
というか、まともな人間の感覚なら。

モリカケ問題を起こした時点で、総理職は辞するんじゃないかな。

面の皮が厚いのか何だか知らないが、今、そんな人が、三期目を務めることになった。



おもしろかった、ドラマ「ハゲタカ」

2018年09月13日(Thu) 00:08:55

今シーズンは、グット・ドクターも途中で観なくなり(笑)なんともパッとしないドラマ群の中、綾野剛君主演の「ハゲタカ」は、なかなか健闘していていいなあと思った。
過去のNHK版をも意識してか、かなりのブラッシュアップを感じた。
明らかに、MHK版を色褪せさせた、という点で、あのリメイクは成功したと思います。

ドラマとして、単に良かっただけではない、戦後日本の、政治経済の腐った闇?にとことん切り込み、いわゆるスクラップ&ビルドをどう展開させていくかを、かなり具体的に提示していたという・・・ついでに自民党総裁選の最中に明らかに水を差したドラマ。

さすがテレ朝ですな(笑)


平成の象徴、ちびまる子ちゃん

2018年09月02日(Sun) 11:37:18

最近たまたま観た番組、「イラク日報問題・葬られた危機」は、知らなかったこともあり、あらためて衝撃を覚えた。

湾岸危機の当時、まだ自衛隊の海外派遣が出来ないことになっていた時期に、アメリカ軍の指示で、なんと日本の民間輸送船がペルシャ湾(要するにミサイル攻撃におもいっきり晒される危険な海域)に向かわされていた、という。

あれからもう20年も経っているとはいえ、この番組、夜中の皆が寝静まっている時間帯でひっそりと放映しているのだ。

当時はもちろん政府は隠ぺい、下手すると現在の与野党でもこの事実を認識している人間は皆無に近いかもしれない。

これを観たワタクシ個人の感想としては、一言、これが、太平洋戦争でアメリカに負けた日本の姿、ということに尽きる。


平成が終わろうとしている2018年現在、巷では「カーモンベイビー・アメリカ♪」をバックに踊るアメリカ兵の動画が挙がり、中国や朝鮮との緊張関係が慢性化し、さくらももこさんが亡くなった。

平成という時代は、日本が経済戦争にシフトしたとはいえ、その分野においても、対外国から割を食っているとしか思えないのであるが、それもこれも日本が太平洋戦争でアメリカに負けたから。

平成という時代は、一見、日本独自のサブカルチャーが育まれ、まあ、その象徴がちびまる子ちゃん、ということで巷では、妙に擦れた若者(笑)が急増し、とても平和?のような感じもするのだが。

日本は変動為替を導入後、事あるたびにアメリカの思惑に翻弄され、国はその穴埋めを増税で賄い、はっきりいえばいつまでたっても裕福にはなれない日本人。

それもこれも日本が太平洋戦争でアメリカに負けたから。

新元号幕開けの、東京オリンピックを前にして。
数々の競技で、監督・コーチなど「上に立つ人間」によるパワハラ問題が続出。
ちなみに、今取り沙汰されている女子体操の、宮川選手だったっけ?あれはね、民放レベルでギャースカやる問題ではないね。
ほっといても、いずれ何とかなるんだし。

まあ、オリンピックを前に、スポーツ界もいろいろゴタツク事件が起こるのも。

太平洋戦争で日本がアメリカに負けたから(?)



これからも、元号が変わろうとも、今の日本の始まりは、太平洋戦争でアメリカに負けた昭和20年から、ということなのである。





となりのトトロを30年ぶりに観て

2018年08月21日(Tue) 00:09:54

先日のテレビで、個人的には実に30年ぶりに。

30年前の当時は、劇場で観てとても感動した記憶があり、その記憶でもって「となりのトトロ」という作品、宮崎駿監督の代表作としての認識は、世間の評価と共に自分にとっても常にリンクしているものであった。
でもなぜか、宮崎氏の他の作品は全く観ることがないまま今日に至っている。
成人とともに、おそらくアニメーションというものに食傷気味になってしまっていたのだろうと思う。

それでもって今回。
自分が「となりのトトロ」の何を、当時、感激、感動したのか、あらためてその記憶を噛みしめることが出来た。

巷では、サツキやメイの死亡説など、かなりの陰謀説が賑わっているのだけれど、こちらからいわせれば、それ以前に、この物語の展開自体がとても淡白であることにあらためて驚いてしまった次第である。

ファンタジーの使い方がとても稚拙。(メイちゃんが失踪してしまった現実を、ネコバスで探し当ててこの物語は終わるのだ)
最近のアニメーションで、こんなストーリー展開ではギャラリーの炎上は免れないであろう。

では、自分は当時、何に感動したのであろうか。

「となりのトトロ」は、当時、とっても画期的であった。

作画と動画の細やかな表現、そして音楽と声優さんとの絡みが、当時のアニメーション界でとてつもなく抜きんでていたということ。
それは、ストーリの稚拙・淡白さを補って余りある凄さであったのである。

いわゆる宮崎駿というブランドの確立を、自分は当時、劇場にて立ち会ったのだという実感に、感動を禁じえなかったのだろう。


その後、宮崎氏門下生の作品「仮ぐらしのアリエッティ」を観るが。
どうやら宮崎ブランドは、そのストーリテリングの稚拙・淡白さまで受け継いでいるようだ。

でも、宮崎さんの存在があったればこそ、海外ではあの「ズートピア」が生まれたのであろう(と信じたいのだけれど)