FC2ブログ

TALKING MOON

さくらだだいじん、って、言いにくくない?

2018年11月23日(Fri) 06:59:06

なんか、オリンピックの担当大臣をこさえること自体、無意味だと思うんだけど。知らんけど。
まあ、そんな部署に収まる方としては、良い人材だとおもうんですけどね(笑)

れんこんさんも、こんな人をいじめるぐらいなら、そもそもオリンピック選考時に安倍さんの、「原発はコントロールされている」発言に、なぜ食い下がらなかったのかね。

ん?れんぽんさん?2重国籍を取得している人の呼び名は難しいなあ。知らんけど。


スポンサーサイト

百田尚樹の本は、そもそも読む気になれない

2018年11月18日(Sun) 20:45:26

みなさん、お元気ですか(笑)
最近ワタクシの生涯ファンである高橋幸宏氏が、「サラヴァ」の唄の撮り直しをしたらしいです。
でも、聴く気になれないし、購入もしないことにします。
どうも最近の氏の活舌が致命的で。

勝手なファンだけれど、今までの自分の中の「サラヴァ」のイメージを、崩したくないんです。

ユキヒロさん許してくださいな。



さて、、理由は全く違えど、購入しないしそもそも読む気になれない、現在、書店売り上げ№1の百田尚樹「日本国紀」。

普通なら、読まずに勝手な先入観と偏見でベストセラー本について述べるなど、当然、反則行為はなはだしいとは思うのですが。。。氏の一連の書籍なら、読む前から子供に「そんな本、読んじゃいけません」て言っちゃうかな。
まあ、「カエルの楽園」ぐらいならいいけど(笑)

氏の場合、書籍云々の前に、そもそも氏のそのお人柄自体に難ありで。

個人的には、安倍政権の実態をかなり把握するきっかけを作ってくださったという点で、氏には非常に感謝している次第です(笑)


しかし、数年前にたかじんさんの手記で世間に物議をかもした張本人が、その舌の根の乾いていない現在、こうした本を臆面もなく出来し、そしてそれがこうも書店で平積みベストセラーになってしまうぐらい、日本という国の住人の大半は・・・あれだね、思考停止の輩が多いのだろう、背筋がぞくぞくする。




いつまでも軽減しない税率

2018年10月18日(Thu) 21:59:26

最近、成り行きで、ちょっと軽減税率制度について調べてみた感想。


一言でいえば、バカすぎる(笑)

公明党さんのふしぎなところは、震災明けの三党合意(当時は民主党が政権を握っていた時)で、ゆくゆくは消費税10%になることはよい、としているにもかかわらず、そのころから軽減税率なる構想をぶちまけたことです。

よく考えたら、その軽減税率を導入しても、とにかく大本の?消費税10%の効果は十分期待できる、と踏んでいる点で、ある意味、なぜ消費税を上げなくてはならないか、を一番わかっている政党、ということになる、のだけれど。

そこで公明党さんのサイトを拝見したんだけれども、創価大以外の大学教授のコメントを載せたりしている時点でぜんぜん説得力ないじゃん(笑)

まあ安倍さん、いままで「10%にしますよしますよ・・・はい、しませーん」って、二回もやっているからね、三度目の正直はありえる。(って週刊現代に書いてありました)

まあ、公明党さんも軽減税率を謳って数年、しようがしまいが一国民のワタクシには実感がわきません。

結局、軽減税率を導入しなくても日本は安泰、もとい、軽減税率を導入したところで日本はもう終わっているのかも(*´Д`)




ご当地アイドルをやっていた子が自殺した件

2018年10月12日(Fri) 22:48:53


ニュースでやっていた内容を一通り把握したうえでの個人的な意見は。

アイドルやってた子の親が(あとお姉さんも)バカすぎる、ですね。
(自殺してしまった、女の子には悪いけど)

一見、彼女の所属事務所のパワハラが原因、と思われるかもだけれど、未成年のうちから、いわゆる「芸能事務所」なるところへ子供が入ることになるのなら、一茂さんに言われるまでもなく、親は、契約書等、十二分に把握してしかるべきであることはいわずもがな。


今、自分をアイドルと名乗っている子はどのくらいいるのだろう。
ヘタすると、近所の、ちょっと可愛い子だったりすると、必然的にどっかの芸能事務所に入っていたりするのかしら。知らんけど。
ちさとちゃん、入ってるでしょ、知らんけど。

要するに、それだけ?の数のアイドルがいるなら、その数?だけある芸能事務所の質なんて、千差万別となるのでは。知らんけど。
今回の、自殺した女の子の所属事務所の質がどうのこのということは、知らんけど。

どの報道機関も、この一件の最終結論めいたものは、「大人がしっかり(そういう子たちを)見ていかないと」。


その「大人」って、ハッキリいえば親である。


もっとハッキリいえば。


親が、子供のことをしっかり考えているなら、その子たちも、自分が可愛いというだけで、安易にアイドルなんかにあこがれることはなかったりする、のではないかと。


なんか、9200万の損害賠償をかけて裁判沙汰にするらしいけど・・・

自殺した子のお姉さんや、お母さんに、自責の念はあるとは思うけれど。


まあ、そんな大人たちが、今の安倍政権を生んだのかな。知らんけど。
(そっちにむすびつけるんかい)











最近、憤慨している曲

2018年09月26日(Wed) 18:39:29

最近、憤慨している曲がある。
どうせヒットはしないけど。

現在、TBSラジオで9月の月推しとかにされている、ソレイユ「太陽がいっぱい」。
と聞いて、アランドロンとか連想するかもだけれど。

バンド(いや、アイドルの女の子の名称か?)がソレイユ、彼女が歌う曲名が「太陽がいっぱい」。


その「太陽がいっぱい」、曲調、というか、曲そのものがビートルズの「タックスマン」のモロパクリ。


で、歌詞は、ロリボイス?で歌うためか、今どきの女の子が歌う恋バナかなんか(要はくだらなさ過ぎてよく覚えていない)。




ビートルズの「タックスマン」てさ、文字通り、高額な税金取りを皮肉る風刺曲でね。
当時の英首相を思いっきりこき下ろしていたんではなかったっけ。

どうせパクるなら、この平成期に導入された消費税を皮肉るぐらいのしたたかさがあってもいいじゃん。


特に渋谷系(死語)を標ぼうしてきたと思われるミュージシャンなんて、そんな気概なんてないからさ。


おかげで、来年には10パーセントになる消費税、あんたら、どうしてくれる(ヽ(`Д´)ノプンプン)




今回の総裁選を語ってみる

2018年09月20日(Thu) 22:35:59

先日、テレビで安倍さんと石破さんの直接討論を拝見して。

石破さん、モリカケ問題で安倍さんに突っ込んでいたのが個人的に印象的で。
あいかわらず安倍さんはのらりくらりとかわしていたが、問題はそういうところではない。

ある意味、下手な野党より数段、モリカケ問題を「問題」視している石破さん。

自分の以前の投稿で、モリカケ問題なんてどうでもいいと受け取られたかもしれないが、全然そんなことはない。

下手な例えだが、泥棒を全く捕まえる能力のない警察に、無駄に税金を払いたくない、ということ。

モリカケ問題を追及する野党ってそんな感じだもの。


総裁選以前に、ホントはね。

安倍さんがまともな人なら。
というか、まともな人間の感覚なら。

モリカケ問題を起こした時点で、総理職は辞するんじゃないかな。

面の皮が厚いのか何だか知らないが、今、そんな人が、三期目を務めることになった。



おもしろかった、ドラマ「ハゲタカ」

2018年09月13日(Thu) 00:08:55

今シーズンは、グット・ドクターも途中で観なくなり(笑)なんともパッとしないドラマ群の中、綾野剛君主演の「ハゲタカ」は、なかなか健闘していていいなあと思った。
過去のNHK版をも意識してか、かなりのブラッシュアップを感じた。
明らかに、MHK版を色褪せさせた、という点で、あのリメイクは成功したと思います。

ドラマとして、単に良かっただけではない、戦後日本の、政治経済の腐った闇?にとことん切り込み、いわゆるスクラップ&ビルドをどう展開させていくかを、かなり具体的に提示していたという・・・ついでに自民党総裁選の最中に明らかに水を差したドラマ。

さすがテレ朝ですな(笑)


平成の象徴、ちびまる子ちゃん

2018年09月02日(Sun) 11:37:18

最近たまたま観た番組、「イラク日報問題・葬られた危機」は、知らなかったこともあり、あらためて衝撃を覚えた。

湾岸危機の当時、まだ自衛隊の海外派遣が出来ないことになっていた時期に、アメリカ軍の指示で、なんと日本の民間輸送船がペルシャ湾(要するにミサイル攻撃におもいっきり晒される危険な海域)に向かわされていた、という。

あれからもう20年も経っているとはいえ、この番組、夜中の皆が寝静まっている時間帯でひっそりと放映しているのだ。

当時はもちろん政府は隠ぺい、下手すると現在の与野党でもこの事実を認識している人間は皆無に近いかもしれない。

これを観たワタクシ個人の感想としては、一言、これが、太平洋戦争でアメリカに負けた日本の姿、ということに尽きる。


平成が終わろうとしている2018年現在、巷では「カーモンベイビー・アメリカ♪」をバックに踊るアメリカ兵の動画が挙がり、中国や朝鮮との緊張関係が慢性化し、さくらももこさんが亡くなった。

平成という時代は、日本が経済戦争にシフトしたとはいえ、その分野においても、対外国から割を食っているとしか思えないのであるが、それもこれも日本が太平洋戦争でアメリカに負けたから。

平成という時代は、一見、日本独自のサブカルチャーが育まれ、まあ、その象徴がちびまる子ちゃん、ということで巷では、妙に擦れた若者(笑)が急増し、とても平和?のような感じもするのだが。

日本は変動為替を導入後、事あるたびにアメリカの思惑に翻弄され、国はその穴埋めを増税で賄い、はっきりいえばいつまでたっても裕福にはなれない日本人。

それもこれも日本が太平洋戦争でアメリカに負けたから。

新元号幕開けの、東京オリンピックを前にして。
数々の競技で、監督・コーチなど「上に立つ人間」によるパワハラ問題が続出。
ちなみに、今取り沙汰されている女子体操の、宮川選手だったっけ?あれはね、民放レベルでギャースカやる問題ではないね。
ほっといても、いずれ何とかなるんだし。

まあ、オリンピックを前に、スポーツ界もいろいろゴタツク事件が起こるのも。

太平洋戦争で日本がアメリカに負けたから(?)



これからも、元号が変わろうとも、今の日本の始まりは、太平洋戦争でアメリカに負けた昭和20年から、ということなのである。





となりのトトロを30年ぶりに観て

2018年08月21日(Tue) 00:09:54

先日のテレビで、個人的には実に30年ぶりに。

30年前の当時は、劇場で観てとても感動した記憶があり、その記憶でもって「となりのトトロ」という作品、宮崎駿監督の代表作としての認識は、世間の評価と共に自分にとっても常にリンクしているものであった。
でもなぜか、宮崎氏の他の作品は全く観ることがないまま今日に至っている。
成人とともに、おそらくアニメーションというものに食傷気味になってしまっていたのだろうと思う。

それでもって今回。
自分が「となりのトトロ」の何を、当時、感激、感動したのか、あらためてその記憶を噛みしめることが出来た。

巷では、サツキやメイの死亡説など、かなりの陰謀説が賑わっているのだけれど、こちらからいわせれば、それ以前に、この物語の展開自体がとても淡白であることにあらためて驚いてしまった次第である。

ファンタジーの使い方がとても稚拙。(メイちゃんが失踪してしまった現実を、ネコバスで探し当ててこの物語は終わるのだ)
最近のアニメーションで、こんなストーリー展開ではギャラリーの炎上は免れないであろう。

では、自分は当時、何に感動したのであろうか。

「となりのトトロ」は、当時、とっても画期的であった。

作画と動画の細やかな表現、そして音楽と声優さんとの絡みが、当時のアニメーション界でとてつもなく抜きんでていたということ。
それは、ストーリの稚拙・淡白さを補って余りある凄さであったのである。

いわゆる宮崎駿というブランドの確立を、自分は当時、劇場にて立ち会ったのだという実感に、感動を禁じえなかったのだろう。


その後、宮崎氏門下生の作品「仮ぐらしのアリエッティ」を観るが。
どうやら宮崎ブランドは、そのストーリテリングの稚拙・淡白さまで受け継いでいるようだ。

でも、宮崎さんの存在があったればこそ、海外ではあの「ズートピア」が生まれたのであろう(と信じたいのだけれど)






君は一人じゃない・・・

2018年08月10日(Fri) 23:59:08

現在やっているドラマ、グッド・ドクターの主題歌、「ヒカリ」という曲。

けっこう、変わったメロディーで、なんでこんな曲が売れるのかと思ったら。

なるほど、やっぱり歌詞に、最近の売れるためのテッパンフレーズ、「君は一人じゃない~♪」

嗚呼、僕も以前音楽をやっていた時に、シラジラしくも、そんなフレーズで曲を作ったら、もちっと人気が出たのかな^^;




山根明・前日本ボクシング連盟会長 「あ~あ、やっちまったな・・・」

日大ラグビー部元監督&元コーチ 「あなたは一人じゃない~私らがいます~♪」

杉田水脈議員 「そうよ、あなたは一人じゃありませんわ、もう生産性はないけど~♪」



※ちなみに僕は、山根さんて、なんか憎めません。



パソコンを買い替えて

2018年08月03日(Fri) 00:28:36

Amazonで某格安ノートパソコンを急遽、購入したんだが。

安いためか、評はそれほど良くなくって。
でも、今まで使っていたHDDやメモリよりも、断然容量がアップしているので、いままでの使い方であればそれほど気にせずに済むかな、と。
ところが、いざ起動させてみると、とても動作がもたもたして、動画なんかもぶつ切り映像。

こりゃ、安物買いのなんとやら、かと思いきや。
とりあえず、そのメーカーのサポートセンターなるところへ連絡してみたら。

今は、リモートコントロールで購入したパソコンの診断・修繕等を直接するんだそうで、、、なんともすごい時代になってきた。

で。
ちょっと時間はかかりはしたが、原因は、、、Windows10のアップデートの表示を工夫し、、、要はCPUの稼働率を抑えることで、嘘のように格段にサクサク動くようになった次第。

サポートセンターのオペさんに感謝するとともに。

まあ、始めからの設定に問題があったとはいえ、Amazon評を記する方々も、もちっと結論を急がずに。

というわけで、☆五つで一連の流れをレビューし、多角的視点の一つに酌みした次第。



これぞ、ネット社会(笑)








カメラが止まらない

2018年07月27日(Fri) 08:55:36

絶賛上映中の「カメラを止めるな」。

結構前から観に行こうと思っているのだけれど、この暑さでなかなか行けない。

そのうち夏風邪もひいてしまい。


そんな中で、職場の身内の話。

そいつは、なんだかんだと普段親しくしている仲だけれど。

まあ、人は、一つ二つは欠点があるということで、そいつの「それ」は、子供もいる年の割に、とても子供っぽいというところ。


それ以外はねえ、とてもバイタリティもあるし人を纏める力もあるし、要するに仕事のできる男なのだ。


それがね、昨日ちょっと言葉を交わした時に、そいつの発した言葉に、あらためて耳?を疑った。

「(もし、こっちの意に添わないことをしたら)いつでも潰してやる」。

おいおい、お前は何様だ。

その発想は、子供を通り越して幼稚で野蛮。


もしかして、あの連中が辞めていったのは、お前の仕業か(笑)

そして、お前のその「我がまま」は、多少、職場の運営上にもネックとなる影響を与えているようだ。

個人的には、今後も親しく付き合う仲なんだろうけれど。


心底、友人、にはなれない仲なんだろうな。






UQワイマックスの営業から垣間見えるもの

2018年07月10日(Tue) 23:44:48

最近、電話がかかってきた。

UQワイマックスの機種が新しくなったので、無料で機種変更します、というもの。

もう2年以上、UQを使っていて、決して安くはないと思うけれど、その気になれば、どこでも無制限Wi-Fiになるというのが、UQの唯一の魅力。
逆に同じようなサービスで他社から出ないのが不思議。
案外ね、こういった職種も、以前より儲からなくなってきているのかな。

とにもかくにも一見、こちらにとって、お得な情報と思いつつ。

でも、やっぱりわざわざ電話を掛けてくるのが、なんか腑に落ちなくって。

あの電話でそのまま二つ返事でお願いしても良かったのだけれど、ちょっと思い直して一旦保留、関連のネットで調べてみると。

なんとまあ、自分の現在の状況で、さらに割安で機種変更出来ることが判明。

電話を掛けてきた人は、おそらくそんなことも分かっていてあえて契約続行に鑑みて電話してきたのだろう。

ある意味涙ぐましいけれど、その姿勢、感覚がとても貧困に思えた。


ちょっと意味合いは違うかもしれないけれど、NHKの受信料も、似たようなところがあるかもしれない。

たまに立花公志さんのyuotubeを見て。
あのFIFAワールドカップの放送権取得のウラで、NHKは電通を介し、もう具体的な金額をいうのもおぞましい(笑)多額の徴収金(と云うことにしよう)を流用している、といったことを暴露していて。

でも、そんな感じで、誰でも簡単に知れる事柄が露わにされているにも関わらず、おそらくは今後も受信料は安泰で。

繰り返すけれど、今はインターネットがある時代。

もちろん眉唾物の情報も氾濫しているけれど、多面的に見る努力さえ怠らなければ、それなりの的確な情報も気軽に手に入れられる時代なのである。


にもかかわらず、如実に浮き彫りにされてきたもの、は。

この国に蔓延している「思考停止」という病。







是枝裕和監督のこと

2018年06月22日(Fri) 01:04:14


初めて観た映画が、個人的にファンだった業田良家氏の「空気人形」だった、ということもあり。

以来、その独特な映像手法もそれなりに?気に入って、他の作品もそれとなく観てきた映画監督の一人です。


今回の「万引家族」は、音楽を、これまた細野晴臣がやっていることもあり、パルムドールを受賞しようがしまいが、必ず観ることになる映画ではあったんですが。

まあ、やっぱり一般?世間でそんなに騒がれるような作品ではなかったよなあ。

ちょっと喩えがアレだけど、あの、「この世界の片隅に」レベルの映画では全然なかったよなあ、なんでこんなに騒がれることになっちゃったんだろう。

パルムドールの価値はよくわからんけれど、あっちより、宇多丸さんの年間ベスト映画に食い込む方が全然良いんとちゃう?たぶん(笑)

是枝さんの映画は、昔から、良くも悪くも手法がインディーズ的なベクトルなんで、ホント、間違っても国会で取り上げられるようなものではないね。

とにもかくにも今後は是枝さん、映画を撮るうえで、間違っても「巨匠」じみた衣をかぶらないでいただけたらいいんだけれど。


類は友を呼ぶ、なあ。

2018年06月13日(Wed) 23:25:21

TBSラジオで、荒川強啓という、お花畑アナウンサーがやっている番組、デイキャッチ。
この人の番組に来るゲストはホント、ゲス。

先日は公明党の重鎮?漆原とかいうオジサンが出て、ますます公明党の存在意義を薄めまくったのには大笑いしたが。

今日はさらにすごい。
あの希望の党の重鎮?若狭さん(笑)

どのツラ下げて公共の電波に波乗りするのか知らないが。

まあ、強啓さんとのやり取りを聞いていると、似た者同士ということがよくわかり、そして。

あの米朝会談にエラソーにコメントする始末。

まともな人間は、現時点であの米朝会談に気安くコメントなど、しない。
(ということで、ほとんどの報道番組はバカ丸出しをやっているわけだが)

終わっている人間というのは、自分が終わっていることの認識がないのだろうか。

さすがゾンビな強啓&若狭さん。